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「おかっぱり初心者でも狙い通りにデカバスが釣れる」至福の瞬間が味わえました!

携帯で琵琶湖の水深を把握して、誰でもバス、ベイト、ウィードの事が分かるようになります

おかっぱりでは、琵琶湖で水深の変化やウィードの生え方の違い、ベイトの状況やバスがどこにいるかが分かりません。

でも、携帯で見れる水中マップがあれば、誰でも水中の状況を正確に把握して釣りができるようになります。

例えば、おかっぱり大人気の木浜。

木浜のある場所では、おかっぱりで届く範囲でこんなに水深変化があるのをご存知でしょうか?

色の違いが水深の違いを表しています。

なぜ琵琶湖で狙ってデカバスが釣れるようになるのか?

琵琶湖のバスは水深の変化があるところにつきます

この水中映像をご覧下さい。

これは、水深の深い場所から急に浅くなっている台地付近を撮影したものですが、水深が浅くなっている場所だけ、ウィードが生え、デカバスがうろついています。

ウィードやベイトの状況も把握する事ができるため、水深の変化を知る事は、バスを狙って釣る上で最も重要になります。

水中マップがあれば誰でもスマホで水深の変化が把握できます

今回ご紹介する水中マップを活用して、グーグルアースをダウンロードすれば、GPSで現在地を把握し、水深変化を把握しながら釣りができるので、誰でも正確に水深の変化を把握する事が可能になります。

水深変化のある場所を狙う事ができれば、狙ってデカバスを釣る事ができます


水深変化がある場所を把握できれば、狙ってデカバスを釣る事は可能です。

40万円の魚探と水中カメラで水中を観察してきたので断言できます、水深変化とデカバスの居場所は密接に結びついています

私は琵琶湖で唯一、フローターで釣りガイドを行っています。

これまで200日以上琵琶湖に釣りに出かけ、ローランス、ハミンバードといった高性能の魚探と、水中カメラを用いて、水中の様子を正確に把握しながら釣りをしてきています。
琵琶湖木の浜、3号水路付近浚渫台地の魚探画像

琵琶湖木の浜のウィードのブレイクラインを示す魚探画像

ルアーの反応だけで、琵琶湖の水中の状況を判断することには限界があり、バスが釣れないとバスの居場所は分かりません。

しかし、私は魚探で水深変化を正確に把握して、かつ水中カメラを投入して水中観察を行っているので、水中の様子を正確に理解する事ができています。

例えば、この映像をご覧下さい。

琵琶湖にはこんなにもたくさん、デカバスが集まるスポットがあります。

デカバスは集まる場所には、必ず理由があります。

その理由の大きな要因を占めるのが水深なのです。

狙ってバスを釣るためには、水深変化を理解する事が必要不可欠なのです。

おかっぱりでも水深変化のある場所は狙えます

例えば、おかっぱり大人気のポイント矢橋帰帆島。

矢橋帰帆島は、おかっぱりのキャストで狙える距離で水深とボトム形状が変化しているピンスポットがあるのをご存知でしょうか?

このピンスポットの周りだけ水深が浅くなっていてボトムの底質がハードボトムになっているので、デカバスが着く可能性が高い条件を備えています。

フローターで沖に行かなくても、おかっぱりで狙える範囲で水深変化がある場所は存在しています。

おかっぱりでねらうような変化が少ない岸付近のエリア程、ちょっとした水深変化がデカバスのいる場所になる事が多いです。

年中使える最も重要な情報(=水深変化)が手に入ります

琵琶湖の水深変化は、基本的に変わりません。

一方、季節、天候、放水量、ウィードの生育状況は毎日必ず変化します。

自然と対話し、変化する要因を見極めて釣りをするのが釣りの難しさであり、楽しみでもあります。

しかし、変化する要因が多くて、中々釣りは上達しないのが現実です。

必ず変化する要因と読む必要があるからこそ、必ず変わらない要因(=水深変化)を把握する事は、釣り人の最も重要なスキルアップになります。

ここで公開している情報は、このサイトでしか手に入りません。

一度ご購入いただけると、年中使える価値がある琵琶湖水中マップ。ぜひ、ご活用下さい。

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