琵琶湖バイソンウェーブガイド

水深14Mの漁礁に集まるデカバス水中映像

格安の琵琶湖バスガイド、琵琶湖フローターガイドサービスです。

今回は、北湖の漁礁に集まるデカバスの水中映像をご紹介します!

透明度が高いエリアもディープは濁る傾向にある

北湖というとクリアウォーターのイメージが強く、シャローは実際にクリアなのですが、水深10Mを超えるディープエリアになると、濁りが入ってきます。北湖の漁礁はディープエリアにあるものばかりなので、漁礁を狙う場合は、比較的アピールの強い色をセレクトするのがおすすめです。濁っている様子は、後から紹介する水中動画を見ればすぐ分かります。

中空ブロックの漁礁に群れるデカバス水中映像

今回の漁礁は、水深14M程に位置するもので、漁礁の形は最も多いタイプの中空ブロックのものです。超ディープにこんな漁礁がゴロゴロ転がっていたら、それはそれはデカバスが集まるはずです。ということで明らかに50オーバーのバスが群れている映像が撮れましたのでご参考下さい!

また、別のブログで漁礁のエッジ付近をご紹介するのでお楽しみに。
ポイントの様子を水中カメラで確実に把握し、朝一番に誰もいない状態でデカバスがいるスポットにルアーを投入できる、ゼファーボート、水中カメラ、エレキ、魚探つきフローターフィッシングはいかがでしょうか。ご予約お待ちしています。

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